気になる途中経過ですが、今のところ中道左派のベルサーニが36%くらいで、約30%のベルルスコーニに勝っていますが、それにしても、まだベルルスコーニにこれだけの票が集まることに、驚き桃の木山椒の木!!
信じられなーい!!!!!
とにかく、シルヴィオじいさん(ベルルスコーニ)には、早いとこ退散してもらいたいですね。。。
さて、最近日々のご飯のメニューがマンネリ化していて、2~3日のローテーションで同じようなメニューが食卓に並んでるような気がする今日この頃。。。
そんな中、たまたまスーパーで買っていたサヤインゲンを冷蔵庫の中で発見。
茹でてサラダにでもするか~、なんて思っていたのですが、メインのメニューが決まらなかったので、やっぱこれをメインにできるパスタにしよう!ということで、急きょサヤインゲンのパスタを作ってみました。
↓ これ。
見た目は全然大したことないのですが、これがとーーーーっても美味しくてビックリしました。
こんなにインゲンがどーんと丸ごと乗ったパスタなんて、あーさんが嫌がるのではないかとちょっと心配してましたが、
「僕のお母さんもたまに作ってたよ、これ!」
なんて言ってて、ビックリ!
味も大絶賛で、もちろん、次の日の食卓にもこのパスタが上ったことは言うまでもありません(^^ゞ
大したものではございませんが、一応レシピを載せておきますね。
《材料 2人前》
・パスタ お好きなだけ
・サヤインゲン 200グラム(具が多めが好きなので)
・トマト缶 1缶
・玉ねぎ 4分の1個
・オリーブオイル
・塩
《作り方》
①鍋に湯を沸かし、インゲンを入れて茹でる。
②しばらくしたら、その鍋に塩を入れ、インゲンと一緒にパスタを入れて茹でる。
③その間に、フライパンにオリーブオイルを入れ、みじん切りにした玉ねぎを入れてよーく炒める。
④玉ねぎが炒まったら、トマト缶を入れ、水分を飛ばしてトマトソースになるまでよく煮詰める。
⑤インゲンとパスタが茹であがったら、水を切り、トマトソースのフライパンへ入れて、ソースがパスタにしっかり馴染むように1~2分、火をつけたまま混ぜつつ煮詰める。この時、オリーブオイルを上からしっかりかけて混ぜるのがポイント。
~完成~
☆インゲンを茹でている鍋に、どのタイミングでパスタを入れるかは、最終的にインゲンをどのくらいの柔らかさにしたいかで判断してください。
また新たに一つパスタのレシピが増えて、ちょっと嬉しい♪
とっても簡単だし、これからはこのパスタ、週に一回は食卓に上るね、きっと(^_^;)
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